今になってSNSに夢中になっていらっしゃる。

いまわたしはツイッターにはまってある。全然キャンパスで話すユーザーがいなくて、なおかつ1ユーザー暮らしをしているために貯まりがちな愚痴を発散することが主な意識だ。病棟で注射を受けるところ「痛い!」と見解に出したほうがラクラクなれると聞いたことがあるのですが、それと同じで研修で疲れきった日数などに「あー疲れたー」とツイッターでつぶやくだけで少し気が楽になるような気持ちがしました。これはかりにフォロワーが誰も応対してくれなかった場合でもだ。ツイッターはそもそも内容と言うよりもただつぶやくことを目的とするアプリケーションなので、ラインに比べてそのように無視されても怪我が少ないというのはかなり面白味だと感じています。
目下ツイッターでは愚痴をこぼす以外に、主にハイスクール時代の間近とコミュニケーションをしていますが、せっかくなのでわたしと同じ趣味を持つユーザー、たとえば好きなマンガが共通しているユーザーなどを探して仲良く出来ればなあと思っています。同様にキャンパスの同級生ともぐっと仲良くなって、訓練に関する現象だけでなく、日常の何気ない体験についてツイッターでも喋りあえるような関係に生まれ変われることを望んである。